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陸山会事件の真相布教
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【最新の阿修羅への投稿_2017.03.10】
『小沢、政権奪還を表明。こんな見出しが、もうすぐ見られますよ。側近次第ではありますが・・・。』
http://www.asyura2.com/17/senkyo222/msg/186.html
⇒側近とか秘書とか受付係等に”ことごとく握り潰されております”ので、これを読んで洗脳から醒めた方は、拡散に協力願います。

【阿修羅への投稿_2016.10.18】
『この「苦情申出」が小沢一郎に渡れば、日本再生が始まる。でないと、アメリカの支配下(植民地)が今後も続くことになる。』
http://www.asyura2.com/16/senkyo214/msg/587.html
⇒国家公安委員会委員長宛に「苦情申出および意見」を配達証明郵便で送りました。委員長本人に届けば良いのですが、何か連絡があれば本ブログで報告します。

【阿修羅への投稿_2016.04.19】
『東大の仲人で、小沢一郎と話ができるかも?日本再生をお願いしちゃおうかな。地震で、この真実が闇に葬られないために公表。』
http://www.asyura2.com/16/senkyo204/msg/669.html
⇒東大の総長や法学部教授も読んでくれるそうです。
これで、世の中が正しい方向に進むことを期待しましょう。

【国民の皆様へ_2015.12.04】
やっと、”安倍政権を無効とする”のに、十分すぎるほどの証拠が揃いました。
後は、正義の心と総理大臣になれる器を持っている人を探すだけです。
(やってみると、なかなか・・・まいったねッ。)

【全面書き換え_2015.06.15】
同文章を、阿修羅へ投稿しました。
タイトル:『安倍内閣の解体新書。官僚組織の癌化は進行し、最高裁等の司法組織どころか、公認会計士協会等の末端組織にまで転移していた。』
http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/733.html

既に日本は官僚支配の国に成り下がりました。
そして、「最高裁までもが冤罪裁判に加担した事、国の借金が約1,000兆円に膨れ上がってしまった元凶は公認会計士協会が作った会計基準にある事、特定秘密保護法案で官僚達(実質的な政府)が犯した全ての悪行を隠蔽しようとしている事」等の闇に葬られた本当の”真実(違憲・違法)”から国民は、今以って目を逸らしています。

いや、目を逸らしている者ばかりでは無く、本当に何も知らない国民の方が多いのかも知れません。
そこで、私は、安倍内閣を解剖(あらゆる角度から調査・分析)し、安倍内閣が行った” 違憲・違法”の私が知り得た全てを「安倍内閣の解体新書」と名付けて私のブログのトップページ及び阿修羅等あちらこちらへ投稿することにいたしました。
一人でも多くの国民が、”真実(違憲・違法)”に目覚めることを願ってやみません。

このままでは、日本は破滅(経済破綻)し、全ての秘密を闇に葬るため官僚達の思惑は、過去の歴史を見るように戦争へと、戦争へとベクトルが向くことになるでしょう。
いや、もう突き進んでいるではないですか。

この間違ってしまった歴史を修正することは”もはや出来ないもの”と、国民の皆様は諦めているのでしょうね?
それが、いけないのです。
奴らが最も恐れているのは、”国民が真実を知ってしまう事”なのです。

国民の皆様に、その真実の全てを明らかにしたいと思います。
以下は、私が安倍内閣を解剖(調査・分析)した結果を「解体新書」的な気持ちで、解りやすく解説したものです。

これからお話する”真実”は、あまりにも超低レベルの内容なので驚かれることでしょう。しかしながら、その子供でも解る”真実”が国の中枢を担う人間達によって、あからさまに行われてしまうと国民の皆様は、いとも簡単に騙されてしまうようですね。

1.介護保険事業者への国庫補助金等は、全額「かくし口座」行
以下のことを、浜松市健康福祉部介護保険課のM氏に説明しました。
その時の説明資料としたのが、後述の『聖隷福祉事業団「事業活動収支(損益)計算書」の分析結果』(阿修羅への投稿を参照)です。

決算報告書では国庫補助金等の入金時に「国庫補助金等特別積立金積立額」が「支出」として計上されており、これは、簿外(隠し口座)となったということです。
さらに、固定資産購入時にも、「固定資産取得支出」として「支出」計上されており、この固定資産購入の原資は、入金時に簿外となっていますから国庫補助金等では無く、「介護報酬」と「運営費交付金等」であることになります。

ケアマネージャー等理解できない人もいたので、一応説明しておきます。
「国庫補助金等の入金」を「積み立てる」のですから、入金した普通預金通帳から、別の通帳に資金移動する訳です。その際、「支出」計上したということは、『帳簿外の「隠し口座(例えば、理事長の個人口座)」に振り込んだ』ということになってしまうのです。

そして、そのようなデタラメな「独立行政法人会計(=新社会福祉法人会計)の会計基準」を作成したのは、なんと、公認会計士協会なのですよ。
しかも、現在このような事態になっていることすら、彼らの誰一人として全く気が付いてもいないのですから、呆れかえったものです。
この十年間に国が交付した国庫補助金等の総額は一体いくらになるのでしょうか?
現在の国の借金約1,000兆円の大半は、当該介護報酬、運営費交付金等、国庫補助金等及び天下り官僚の報酬・退職金等なのでしょうね。

私の計算では、介護報酬の適正金額は現行の約半額であり、自己負担(施設費・食費等)はゼロ円で十分経営は成り立ちます。
この一連の責任は、全部、公認会計士協会が負うべきだと私は思います。
・参考資料:『緊急事態。今こそ、小沢一郎は立つべきだ。介護保険で日本が危ない。「ばばこ」の実例から、真相を解明。これが官僚の手口だ。』
http://www.asyura2.com/15/senkyo178/msg/275.html

2.安倍首相は、既に、日本国憲法第六十四条に違反しています
安倍首相が、『弾劾裁判所を設ける』との日本国憲法第六十四条に違反したとの根拠は、『裁判官弾劾法第5条4:参議院における訴追委員及びその予備員の選挙は、第22回国会の会期中にこれを行う』が動かぬ証拠です。

条文中の“第22回国会の会期中”とは、昭和30年3月18日〜昭和30年7月30日迄の135日を指します。つまり、参議院議員たる訴追委員の選任については、条文すら整備(間違いの訂正)されていないまま、今日に至るということです。

この意味は、裁判所が冤罪裁判を恣意的に行おうとも、国民の訴追委員会への訴追請求につき、調査もされることなく、訴追委員会も開かれることなく闇に葬られていたということです。
その実例が、私のブログ(陸山会事件の真相布教)の第24回、第25回、第28回、第29回における”あからさまな冤罪裁判(魔女裁判)”なのです。
<(4)関係法令 裁判官弾劾法 第2章 訴追>
http://www.sotsui.go.jp/data/index4-4.html
<国会の会期一覧>
http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/kaiki.htm
<冤罪裁判の様子を垣間見たい方は数珠をご用意の上、こちらをご覧ください>
『陸山会事件の真相から、やっと、日本の闇の総理(支配者)が解かりました。でも、駆除するのは、意外と簡単。小保方会議付。』
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/110.html

3.特定秘密保護法案の闇の真実
特定秘密保護法案の元となったのは、企業会計における「内部統制制度の確立」です。ご存じの通り、「内部統制制度の確立」は、大失敗に終わりました。
例えば郵政民営化の時には毎月10億円以上ものプロジェクト費用を投じたにもかかわらず、リスク一つの定義すら確立できないまま終了してしまいました。
失敗の最大の理由は、担当者のミスや不正を見つけることだけに終始し、上層部(役員等)の不正に対する「内部告発者の保護」の観点には一切触れていないことです。

特定秘密保護法案も、まったく同じです。
そんなものは、下級公務員がした情報漏えいを罰するだけの法律であり、内閣等の「違憲・違法」に対する「内部告発者の保護」の観点には一切触れていません。
そんなことだから、上記のような子供でも解る「違憲・違法」が、まかり通る世の中になってしまったのです。
尚、太平洋戦争の時には、それは「軍事機密保護法案」と呼ばれておりました。とさ。

【後書き】
鈴木康友浜松市長にも、選挙カーを追いかけて上記参考資料の「・・・介護保険で日本が危ない・・・」等の文書を手渡ししたのですが、何の返事もありません。
また、私のブログの第36回をお読み頂きたいのですが、浜松東警察署へ裁判官訴追委員会事務局長に対する告訴状を提出しようとして拒絶されたことに対する百条委員会の設置の要望書の提出に関しても、何の返事もありません。

前浜松市長の北脇保之氏は、小中学校の同級生なのですが、陸山会事件に関する文書を渡したところ『君には協力できない』と言われてしまいました。
彼は、官僚時代に「地方税法」という著書を出版しているのです。ですから、「本登記における所有者小澤一郎を陸山会代表小沢一郎とみなして土地取得税の規定を適用する」という都税条例については専門家であります。
なのに、何故、彼は陸山会裁判・小沢裁判で証言しようとしなかったのかというと、当時彼は衆議院議員であり岡田氏を支持していたというからに他ありません。

つまり、両氏共に、
『自分の犯した罪の重さに、今以って、まったく気づいてもいない』のです。
このように、自分が嵌められているとも気づかない両氏や小沢一郎のようなバカばっかりの国会議員・地方議員なんて、この日本には必要ないと思いませんか?

『最高裁に、「違憲・無効」と言わせるだけで、全てが正しい方向に動き出すのです。』

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タイトル 日 時
【第36回】安倍政権なんて、簡単にぶっ潰せるのですよ。
首相いじりシリーズ最終章です。 『これが陸山会事件の真相だったのです。』 【小沢さんの秘書等廻りの方達へ】 皆さんも、「趣意書」の受付官と同じ“魔物”と化していることに気が着きました。 「趣意書」の【嘘とマル解かりのバカ丸出しの訴因】を読んで、裁判にかけられた事自体が異常であり、『あってはならない事だ』という事を、しっかり認識してください。 そして、【今日現在も訴追委員会は閉会中とする根拠】を読んで、訴追委員会が全く機能していなかった事に愕然としてください。 この様子では、検察官適格... ...続きを見る

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2013/02/15 17:52
【第35回】『アベコベノミクス?』首相へ再び意見書を提出しました。
【2013.02.05_追加】 首相官邸より「2013.02.05 08:25」にメールが届きました。 『ご意見等を受領し、拝見しました。   首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当』 ⇒これで、『アベコベノミクス?』を『知りませんでした』とは言えなくなったという訳です。 安倍首相が正義の味方であることを、祈りましょう。 ...続きを見る

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2013/02/03 21:14
【第34回】首相へ意見書を提出しました。
前回の法務省への意見書も、いつものことながら、隠蔽されたようです。 これは国会議員全員と司法官僚との全面戦争だと言うことに、そろそろ、気がついても良さそうに思うのですが、自分の立場を守ることに夢中で何も見えない、見ようともしない“おバカさん”が蔓延する国になってしまったようですね。 ...続きを見る

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2013/01/29 11:23
【第33回】法務大臣に意見書を提出しました。
平成25年1月16日に、警察庁長官宛に下記の文書を郵送したのですが、返事が無いので、1月23日に電話で聞いた所、警察庁では捜査権が無いので警視庁へ相談してはと言われ電話した所、『もよりの警察署に告訴状を受理してもらって下さい』との“たらい回し”にあいまして、結局、警察に行くことに成りました。 しかしながら、警察では、警視庁へ提出してくれと、まぁ、体よく断られた次第です。 ...続きを見る

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2013/01/25 19:01
【第32回】検察ストーリーの矛盾点を徹底解明。これで、陸山会裁判、小沢裁判は無効です。
【2013.01.11_追加】 タイトルを変更いたしました。 本投稿が国民に周知されることとなれば、今迄の陸山会裁判も小沢裁判も全て無効と成り、同時に小沢一郎氏、石川知裕氏、池田光智氏、大久保隆規氏の全員の公訴棄却となることでしょう。 衆議院議員の訴追委員会委員が構成されたので、さっそく、森ゆうこ訴追委員会調査小委員にアタックです。 『森ゆうこ先生、訴追委員会事務局を告発してください。』 http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/510.html ... ...続きを見る

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2013/01/07 11:52
【第31回】未来の党、闇の敗因。12月26日陸山会裁判二審第二回公判にこそ、活路は開ける。
未来の党の敗因は、本当(闇の敗因)は陸山会事件なのです。 後述の通り、「本件4億円」を収入計上すること、「所有権移転請求権仮登記日」で「資産等_土地」を計上すること、などは会計上あり得ないと言うより、許されないのです。 たった、こんな簡単な常識を国民に訴えなかったばかりに、小沢さんは総理大臣に成ること無く、また、石川知裕氏は国会で一度も仕事をさせてもらえないまま、衆院選を迎えたのですから、国民は3年半前の政権交代は一体何だったんだ、と言う思いが選挙結果なのです。 ...続きを見る

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2012/12/19 17:55
【第30回】衆院選の必勝情報。小沢政権奪還への道。公訴権濫用論で一気に世論を味方につけましょう。
【2012.11.22_追加】 タイトルの「11月30日に」の部分を「公訴権濫用論で」に変更しました。 本投稿でも、まだ、納得していない方がいらっしゃるようなので、念の為、別の切り口から説明することにします。 『小沢さん、陸山会裁判ほっとくんですか?ちゃんと身の潔白を晴らして、司法再構築もマニフェストに入れてくれませんか?』 http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/431.html ...続きを見る

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2012/11/19 15:35
【第29回】飯田喜信裁判長(陸山会裁判控訴審)と吉戒修一東京高等裁判所長官に対する訴追請求状を提出
【「不訴追決定」となりました。】_ 2013.06.14_追加 裁判官訴追委員会により「訴発第763号」として、平成24年10月31日付で受理された、飯田喜信裁判長(陸山会裁判控訴審)と吉戒修一東京高等裁判所長官に対する訴追請求は、平成25年6月12日付で、「不訴追決定」との「訴発第389号」の通知が届きました。 ...続きを見る

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2012/10/31 16:08
【第28回】小川正持裁判長(小沢裁判二審)に対する訴追請求状を提出
【2013.02.17_追加】 裁判官訴追委員会により「訴発第683号」として、平成24年9月6日付で受理された、小川正持裁判長(小沢控訴審)に対する訴追請求は、平成25年2月12日付で、「不訴追決定」との「訴発第105号」の通知が届きました。 『首相は、小沢が怖くて悪魔に魂を売ったのか?情けない。でも、ここまでやるか?ふつー。』 ...続きを見る

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2012/08/01 17:27
【第27回】陸山会事件の真実のストーリー(完全版)。公訴権濫用の証拠、“陸山会事件の真の真相”も解説
ついに、「陸山会事件の真実のストーリー(完全版)」が完成しました。 特に、阿修羅の皆様には、多くの資料提供や、貴重なコメントを頂きましたことを感謝いたします。 ...続きを見る

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2012/05/22 15:17
【第26回】最後の聖戦!第二ステージは、調査要求!
【参議院議員訴追委員会委員10名に質問状】_2012.03.08 FAX 次の10名が行動を起こさない「理由そのもの(心の奥の邪悪な、内なる敵)」が、実は「闇の者」の正体なのですよ。 これでも、訴追委員会が開かれないようでは、小沢さんの公訴棄却は夢のまた夢で、つまり、このゾーンは「偽りのゾーン」なのですから、あきらめるしかないのかな。 ...続きを見る

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2012/01/29 20:45
【第25回】大善文男裁判長(小沢裁判一審)を訴追請求!最後の聖戦!初手です。
【「不訴追決定」となりました。】_2012.02.10追加 裁判官訴追委員会により「訴発第455号」として、平成23年10月12日付で受理された、大善文男裁判長(小沢裁判一審)に対する訴追請求は、平成24年2月7日付で、「不訴追決定」との「訴発第109号」の通知が届きました。 でも、これを逆手に取って追いつめてやるつもりです。 ...続きを見る

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2011/10/06 17:41
【第24回】登石郁朗裁判長(陸山会裁判一審)を訴追請求。最終決戦!訴追議決(陸山会事件)へ協力求む!
【「不訴追決定」となりました。】_ 2011.07.27_追加 【敗北宣言】 裁判官訴追委員会により「訴発第231号」として、平成23年5月17日付で受理された、登石郁朗裁判長(陸山会裁判一審)に対する訴追請求は、平成23年7月27日付で、「不訴追決定」との「訴発第388号」の通知が届きました。 つまり、訴追は、失敗に終わりました。残念です。 もう、私の手には負えませんので、しばらく、静観します。 ...続きを見る

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2011/05/18 09:21
【第23回】最高裁へ告訴状(陸山会事件)の顛末は、訴追請求状
前回、警察署が受理した「告訴状」が、最高裁で受理されたら、担当官から連絡をくれるとのことでしたが、とうとう、連絡が来ませんでした。 第二段階に討って出ることにしました。 最高裁へ直接電話して「告訴状」を直訴する術はないかを聞いてみました。 かなり、粘って説明をしたのですが、さすが、事務的にしか対応してもらえませんでした。 結果、『最高裁では、書類が着いたというだけで、何もすることはありません。それでよければ、お送りくださることは、かまいません。』 なので、一応郵便で送ることにしました。... ...続きを見る

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2011/05/13 15:50
【第22回】警察が受理!最高裁へ告訴状(陸山会事件)
【第21回】最高裁へ告訴状(陸山会事件)の顛末は、【第21回】の【2011.04.28 追加】に記載した機関(※01)からは、案の定、どこからも、何の返事もありませんでした。 そこで、最高裁への「告訴状」を直訴したいので、警察署に相談したいと申し入れしてみました。 ★★★★★ 結果は、二番目の警察署で、書類は受理してくれました。 (一番目の警察署では、説明に熱が入りすぎて、担当官を怒らせてしまったようで、大失敗しました。(笑)) 担当官の話では、一応、業務報告書に書類を添付して、『こん... ...続きを見る

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2011/05/06 16:20
【第21回】最高裁へ告訴状(陸山会事件)
【2011.04.28 追加】 日本弁護士連合会、法務省、東京高等検察庁に以下の添え書きをつけてメール・FAX・投稿等をいたしました。 -------------------------------------------------- 平成23年4月15日に、以下の「告訴状」を最高裁判所宛に「首相官邸 ご意見募集コーナー」経由で、送信しました。 しかしながら、4月27日現在においても、返事がないので東京高等検察庁に委ねたいと思い投稿いたします。 規則上、このような「告訴状」が受理され... ...続きを見る

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2011/04/18 09:34
【第20回】小沢さんの手枷足枷を外してさしあげましょうよ。
小沢さんに災害復興に立ち上がれという声が高まっているようですが、【第14回】等で、いとも簡単に『公訴棄却』を実現できるのですから、早く、小沢さんの手枷足枷を外してさしあげましょうよ。 陸山会事件の前回第8回までの公判は、ハッキリ言って検察側の思う壺に、どっぷりと、ハマったままの状態となっており、見ていられません。 原因は、どうやら、弁護人を始め、側近の方々にいたるまで、収支報告書の作成は『ずさんな経理』がされていたと思い込んでいるようですね。廻りがこれでは、石川氏も洗脳されてしまう訳です。 ... ...続きを見る

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2011/04/13 17:49
【第19回】石川弁護団と小沢弁護団との連携が深まればいいな
石川氏秘書とのメールのやりとりを、弘中弁護士の秘書に電話で許可を受けたので、FAXさせて頂きました。 これをきっかけに、石川弁護団と小沢弁護団との連携が深まればいいな、と思っております。 それと、【第1回】等の情報が伝わってくれれば、嬉しいと思います。 返事を頂いていないのが気になりますが、私のブログの存在を知って頂ければ、きっと、次回公判からは、もっと良い方向に展開してくれるものと期待しております。 ...続きを見る

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2011/04/06 07:54
【第18回】小沢さんに、日本復興を頼みましょう。
石川氏等と小沢さんの『公訴棄却』を果たしてから、小沢さんに、日本復興を頼みましょう。 ★3月23日に陸山会事件の第7回公判が開かれたようですが、やはり、ラチがあきません。これまでの公判の内容は、正直言って『日本の裁判とは、こんな幼稚な茶番劇なのか』と恐怖を覚える次第です。 ★★★★★★ 皆さんも、振り返って見て頂きたいと思うのですが、検察の『訴因(起訴理由)の証拠』は、供述調書だけなのです。 それ故、裁判の争点は、【売買契約書】や『収支報告書』の内容や『入出金記録』等には一切言及せず、も... ...続きを見る

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2011/03/30 17:30
【第17回】日本の復興は、小沢さん救済から!
小沢さんに、東日本、いや、日本の復興のために、菅首相の協力要請を受けるべきだ、と要望する人達がいるようですが、間違っていると思う。 ★『皆さんは、解かって言っているのですか?』 『公訴権濫用論』により、いつでも、即日、『公訴棄却』を実現できる(※【第14回】参照)というのに、石川氏自身も、弁護士も、側近も、やろうとしない。しかも、小沢さんには、この情報は伝わっていないのです。 ※【第14回】石川氏等は、有罪にされるだろう。弁護人のせいで! http://ajari-rikuzankai.... ...続きを見る

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2011/03/28 15:46
【第16回】小沢側近よ!ここが正念場だ。
今日、悲しい事に、本人限定受取郵便で、小沢さん宛に郵送した資料が、留置期間経過ということで、返送されて来ました。 資料の内容は、私のブログの【第12回】等を印刷した物でしたが、これが、小沢さんの手元に届けば、裁判所に『公訴権濫用論』を正式に願い出る事により、その日の内に『公訴棄却』が実現していた事でしょう。 しかし、この調子では、小沢さんは国民に誤解されたまま、政治生命を絶たれてしまい、日本の崩壊が止めどなく進んで行くことになるでしょう。 ...続きを見る

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2011/03/10 16:24
【第15回】『闇の者』の正体
前原氏の起訴、党員資格停止の話は、どうして誰もしないのか? 同じ、『政治資金規正法違反』で、現在公判中の石川氏等や、『強制起訴』された小沢さんは、この理不尽な処遇の違いに『ワケが解からない』のであろうと、察する次第であります。 小沢さんは、再度『何故、私だけが・・・』と『つぶやいている』ことでしょう。 ...続きを見る

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2011/03/08 15:19
【第14回】石川氏等は、有罪にされるだろう。弁護人のせいで!_2012.01.31更新
【2011.07.06 追加:「デッチアゲである」こと(真相)の別解】 この投稿の内容を公判で訴えれば、裁判官は『公訴権濫用論』により、その日の内に『公訴棄却』をせざるを得ないのであります。 しかるに、石川氏の前の弁護士や公判での弁護士までもが、素人でも調べれば解かるような、この投稿の内容を『公判において弁護すらしない』のです。 ★理由は、『私が問い正したい』くらいです。 ...続きを見る

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2011/03/03 14:25
【第13回】石川氏の裁判には、『弁護人がいない!』
2月24日に陸山会事件の第3回公判がありました。危惧していた事が、現実に起こっているようです。 石川氏の弁護人の質問は、『まるで、検察官の質問』のようでした。これでは、弁護人を装った検事と、検察側の検事だけで裁判を行っているようなものではありませんか。 ...続きを見る

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2011/02/28 14:44
【第12回】『日本維新連合』に、情報提供します。_2011.02.24全面修正
小沢さんは、『何故、私が、このような処分を受けなければならないのか、合理的理由が見当たらない』と言っていますが、この投稿が小沢さんに届かない不合理的理由があるのだと思います。 ...続きを見る

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2011/02/23 23:00
【第11回】党員資格停止?この説明を何でしないのだ!
政倫審で、この投稿の内容を説明してほしかった。 石川氏等の公判では、この投稿で『公訴取下げ』を勝ち取ってほしいと思います。 ...続きを見る

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2011/02/22 20:26
【第10回】そろそろ、『小沢側に付く』頃合ですよ。
16人が衆院会派離脱届けを出したようであるが、それだけの行動ができるのに、彼等は石川氏等の『冤罪を晴らす』ために、何故力を合わせないのか? 石川氏の『冤罪』の上で成り立つような政治が『まとも』な訳がありません。これは、『16人』においても言えるのではないでしょうか? ...続きを見る

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2011/02/18 00:26
【第9回】闇の真相『小沢さん、このままでは・・・』
★★この証言は、重大な意味をもっています。 第2回公判のX銀行衆議院支店で支店長をしていた証言の中に、『土地代の決済は29日午前で、融資が間に合わない可能性もあるので、決済後(土地代金の)でも融資できますか』と、石川さんが聞いた、とあります。 ...続きを見る

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2011/02/14 15:06
【第8回】小沢さん、勝機はマダ残っていましたよ。
弁護側冒頭陳述の内容には、正直、呆れ果てました。 弁護士は、政治資金規正法12条の解釈を間違えていることが、よく解かりました。 弁護士に、これを伝えて頂ければ、 ...続きを見る

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2011/02/11 21:41
【第7回】これが、陸山会事件の真相です。【冒頭陳述完全解明版】
『日本経済新聞(共同)_2011.02.08』による弁護側冒頭陳述の内容には、収支報告書を『まるで見ていない』と思われる記述が多々あります。 まるで、検察ストーリーを正当化するような発言なのです。 とりあえず、その点を指摘します。 ...続きを見る

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2011/02/09 10:45
【第6回】Q&A集_2011.02.22更新
【第6回】は、重要な質問に『わかりやすく』解説いたします。 ...続きを見る

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2011/02/04 10:23
【第5回】石川さん初公判のリハーサル
小沢さんの控訴棄却のクリティカルパス(最短日数)と成る日は、石川さんの初公判が開かれる2月7日です。 弁護側の冒頭陳述で勝負を決しましょう。 さすれば、おのずと小沢さんの控訴取り下げ若しくは公訴棄却が行われることとなります。 ...続きを見る

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2011/02/03 17:07
【第4回】彼等に巣食う悪魔の正体
★★★ おかしいのである。 ★★★ 『【第3回】3つの訴因の矛盾』を東京地裁に『ぶつければ』、東京地裁は『公訴権濫用論』を発動せざるを得ないのであります。こんなことは、指定弁護士も、安田弁護士も、弘中弁護士も解かっているハズなのです。 ※『【第2回】陸山会事件の基礎知識』の『【豆知識05:公訴権濫用論】』を参照。 ...続きを見る

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2011/01/26 18:18
【第3回】3つの訴因の矛盾
検察の起訴には、『3つの訴因の矛盾』があります。 この『3つの訴因の矛盾』を裁判所に訴えて『公訴権濫用論』により、『公訴棄却』を実現してください。 ...続きを見る

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2011/01/26 18:11
【第2回】陸山会事件の基礎知識_2012.05.18更新
【第2回】は、陸山会事件の真相を理解するために必要な『豆知識』を提示いたします。 ...続きを見る

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2011/01/26 18:06
【第1回】陸山会事件の基礎資料_2012.01.31更新
【第1回】は、陸山会事件の真相を解明するために必要な『基礎資料』を提示いたします。 ...続きを見る

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2011/01/26 17:42

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