【第39回】STAP細胞は実在。医学界等における国民に周知されていない事項

【2017.09.27_初回投稿】 先に、お伝えしたいことがあります。 「STAP細胞」は、あったのです。それは、「ミューズ細胞」という名称で2010年以前に東北大学の研究チームによって既に製造されていました。 URL等詳しくは、後述します。 さて、母の死は、後述の「トップページより移動」の通り、食事も取っていないのに糖尿病…
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【第38回】小沢裁判のりそな銀行の証言は、偽証罪。金融機関における国民に周知されていない事項

【2017.09.27_初回投稿】 先に、2011年10月の「小沢裁判第2回公判」の尋問の様子を垣間見てください。 『これじゃあ、まるで、阿呆の集団だ!』 「陸山会名義の定期預金を担保に小沢個人が4億円を借りた」との下記証言も、この取引は「利益相反取引」となりますからりそな銀行支店長の偽証なのです。 りそな銀行HPの最下行の「利…
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【第37回】消費税、森友・加計学園の忖度など問題外。日本の国庫補助金の横領額は、推定1千兆円規模。

【2017.09.27_初回投稿】 消費税、森友・加計学園の忖度など問題ではありません。 マスコミは、何故日本の国庫補助金の横領額は、推定1千兆円規模となることを報道しないのでしょうか? それは、マスコミが、「ガス抜き部隊:国の悪口等をワザと言い国民の国への不平不満に対して溜飲を下げることを任務とする部隊」であるからです。 …
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【第36回】安倍内閣は、そもそも「違憲・無効」であることを、「裁判官弾劾法第5条4」で証明します。

【2017.09.26_全面書き直し】 安倍内閣は、そもそも「違憲・無効」であることを証明いたします。 本当は、もっと次元の違う世界であることを申し上げておきます。 まずは、こちらの洗脳から醒めて下さい。 【「陸山会裁判・小沢裁判」は、完全な冤罪裁判でした。】 <当該冤罪裁判の”あからさま”ぶりは、こちらのURLをご覧くだ…
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【第35回】『アベコベノミクス?』首相へ再び意見書を提出しました。

【2013.02.05_追加】 首相官邸より「2013.02.05 08:25」にメールが届きました。 『ご意見等を受領し、拝見しました。   首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当』 ⇒これで、『アベコベノミクス?』を『知りませんでした』とは言えなくなったという訳です。 安倍首相が正義の味方であることを、祈りましょう…
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【第34回】首相へ意見書を提出しました。

前回の法務省への意見書も、いつものことながら、隠蔽されたようです。 これは国会議員全員と司法官僚との全面戦争だと言うことに、そろそろ、気がついても良さそうに思うのですが、自分の立場を守ることに夢中で何も見えない、見ようともしない“おバカさん”が蔓延する国になってしまったようですね。 静かなるテロが起きているとも知らずに“のんきな…
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【第33回】法務大臣に意見書を提出しました。

平成25年1月16日に、警察庁長官宛に下記の文書を郵送したのですが、返事が無いので、1月23日に電話で聞いた所、警察庁では捜査権が無いので警視庁へ相談してはと言われ電話した所、『もよりの警察署に告訴状を受理してもらって下さい』との“たらい回し”にあいまして、結局、警察に行くことに成りました。 しかしながら、警察では、警視庁へ提出してく…
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【第32回】検察ストーリーの矛盾点を徹底解明。これで、陸山会裁判、小沢裁判は無効です。

【2013.01.11_追加】 タイトルを変更いたしました。 本投稿が国民に周知されることとなれば、今迄の陸山会裁判も小沢裁判も全て無効と成り、同時に小沢一郎氏、石川知裕氏、池田光智氏、大久保隆規氏の全員の公訴棄却となることでしょう。 衆議院議員の訴追委員会委員が構成されたので、さっそく、森ゆうこ訴追委員会調査小委員にアタックです…
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【第31回】未来の党、闇の敗因。12月26日陸山会裁判二審第二回公判にこそ、活路は開ける。

未来の党の敗因は、本当(闇の敗因)は陸山会事件なのです。 後述の通り、「本件4億円」を収入計上すること、「所有権移転請求権仮登記日」で「資産等_土地」を計上すること、などは会計上あり得ないと言うより、許されないのです。 たった、こんな簡単な常識を国民に訴えなかったばかりに、小沢さんは総理大臣に成ること無く、また、石川知裕氏は国会で一…
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【第30回】衆院選の必勝情報。小沢政権奪還への道。公訴権濫用論で一気に世論を味方につけましょう。

【2012.11.22_追加】 タイトルの「11月30日に」の部分を「公訴権濫用論で」に変更しました。 本投稿でも、まだ、納得していない方がいらっしゃるようなので、念の為、別の切り口から説明することにします。 『小沢さん、陸山会裁判ほっとくんですか?ちゃんと身の潔白を晴らして、司法再構築もマニフェストに入れてくれませんか?』 h…
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【第29回】飯田喜信裁判長(陸山会裁判控訴審)と吉戒修一東京高等裁判所長官に対する訴追請求状を提出

【「不訴追決定」となりました。】_ 2013.06.14_追加 裁判官訴追委員会により「訴発第763号」として、平成24年10月31日付で受理された、飯田喜信裁判長(陸山会裁判控訴審)と吉戒修一東京高等裁判所長官に対する訴追請求は、平成25年6月12日付で、「不訴追決定」との「訴発第389号」の通知が届きました。 【2012…
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【第28回】小川正持裁判長(小沢裁判二審)に対する訴追請求状を提出

【2013.02.17_追加】 裁判官訴追委員会により「訴発第683号」として、平成24年9月6日付で受理された、小川正持裁判長(小沢控訴審)に対する訴追請求は、平成25年2月12日付で、「不訴追決定」との「訴発第105号」の通知が届きました。 『首相は、小沢が怖くて悪魔に魂を売ったのか?情けない。でも、ここまでやるか?ふつー。』 …
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【第27回】陸山会事件の真実のストーリー(完全版)。公訴権濫用の証拠、“陸山会事件の真の真相”も解説

ついに、「陸山会事件の真実のストーリー(完全版)」が完成しました。 特に、阿修羅の皆様には、多くの資料提供や、貴重なコメントを頂きましたことを感謝いたします。 ★★【陸山会事件の真実のストーリー(完全版)】 【平成16年10月5日】 (小澤個人と陸山会の現金預金残合計額:252,691,380円) ①手付け金一千万円を支払…
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【第26回】最後の聖戦!第二ステージは、調査要求!

【参議院議員訴追委員会委員10名に質問状】_2012.03.08 FAX 次の10名が行動を起こさない「理由そのもの(心の奥の邪悪な、内なる敵)」が、実は「闇の者」の正体なのですよ。 これでも、訴追委員会が開かれないようでは、小沢さんの公訴棄却は夢のまた夢で、つまり、このゾーンは「偽りのゾーン」なのですから、あきらめるしかないのかな…
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【第25回】大善文男裁判長(小沢裁判一審)を訴追請求!最後の聖戦!初手です。

【「不訴追決定」となりました。】_2012.02.10追加 裁判官訴追委員会により「訴発第455号」として、平成23年10月12日付で受理された、大善文男裁判長(小沢裁判一審)に対する訴追請求は、平成24年2月7日付で、「不訴追決定」との「訴発第109号」の通知が届きました。 でも、これを逆手に取って追いつめてやるつもりです。 …
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【第24回】登石郁朗裁判長(陸山会裁判一審)を訴追請求。最終決戦!訴追議決(陸山会事件)へ協力求む!

【「不訴追決定」となりました。】_ 2011.07.27_追加 【敗北宣言】 裁判官訴追委員会により「訴発第231号」として、平成23年5月17日付で受理された、登石郁朗裁判長(陸山会裁判一審)に対する訴追請求は、平成23年7月27日付で、「不訴追決定」との「訴発第388号」の通知が届きました。 つまり、訴追は、失敗に終わりました…
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【第23回】最高裁へ告訴状(陸山会事件)の顛末は、訴追請求状

前回、警察署が受理した「告訴状」が、最高裁で受理されたら、担当官から連絡をくれるとのことでしたが、とうとう、連絡が来ませんでした。 第二段階に討って出ることにしました。 最高裁へ直接電話して「告訴状」を直訴する術はないかを聞いてみました。 かなり、粘って説明をしたのですが、さすが、事務的にしか対応してもらえませんでした。 結果、…
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【第22回】警察が受理!最高裁へ告訴状(陸山会事件)

【第21回】最高裁へ告訴状(陸山会事件)の顛末は、【第21回】の【2011.04.28 追加】に記載した機関(※01)からは、案の定、どこからも、何の返事もありませんでした。 そこで、最高裁への「告訴状」を直訴したいので、警察署に相談したいと申し入れしてみました。 ★★★★★ 結果は、二番目の警察署で、書類は受理してくれました。 …
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【第21回】最高裁へ告訴状(陸山会事件)

【2011.04.28 追加】 日本弁護士連合会、法務省、東京高等検察庁に以下の添え書きをつけてメール・FAX・投稿等をいたしました。 -------------------------------------------------- 平成23年4月15日に、以下の「告訴状」を最高裁判所宛に「首相官邸 ご意見募集コーナー」経由で…
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【第20回】小沢さんの手枷足枷を外してさしあげましょうよ。

小沢さんに災害復興に立ち上がれという声が高まっているようですが、【第14回】等で、いとも簡単に『公訴棄却』を実現できるのですから、早く、小沢さんの手枷足枷を外してさしあげましょうよ。 陸山会事件の前回第8回までの公判は、ハッキリ言って検察側の思う壺に、どっぷりと、ハマったままの状態となっており、見ていられません。 原因は、どうやら、…
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【第19回】石川弁護団と小沢弁護団との連携が深まればいいな

石川氏秘書とのメールのやりとりを、弘中弁護士の秘書に電話で許可を受けたので、FAXさせて頂きました。 これをきっかけに、石川弁護団と小沢弁護団との連携が深まればいいな、と思っております。 それと、【第1回】等の情報が伝わってくれれば、嬉しいと思います。 返事を頂いていないのが気になりますが、私のブログの存在を知って頂ければ、きっと…
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【第18回】小沢さんに、日本復興を頼みましょう。

石川氏等と小沢さんの『公訴棄却』を果たしてから、小沢さんに、日本復興を頼みましょう。 ★3月23日に陸山会事件の第7回公判が開かれたようですが、やはり、ラチがあきません。これまでの公判の内容は、正直言って『日本の裁判とは、こんな幼稚な茶番劇なのか』と恐怖を覚える次第です。 ★★★★★★ 皆さんも、振り返って見て頂きたいと思うのです…
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【第17回】日本の復興は、小沢さん救済から!

小沢さんに、東日本、いや、日本の復興のために、菅首相の協力要請を受けるべきだ、と要望する人達がいるようですが、間違っていると思う。 ★『皆さんは、解かって言っているのですか?』 『公訴権濫用論』により、いつでも、即日、『公訴棄却』を実現できる(※【第14回】参照)というのに、石川氏自身も、弁護士も、側近も、やろうとしない。しかも、小…
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【第16回】小沢側近よ!ここが正念場だ。

今日、悲しい事に、本人限定受取郵便で、小沢さん宛に郵送した資料が、留置期間経過ということで、返送されて来ました。 資料の内容は、私のブログの【第12回】等を印刷した物でしたが、これが、小沢さんの手元に届けば、裁判所に『公訴権濫用論』を正式に願い出る事により、その日の内に『公訴棄却』が実現していた事でしょう。 しかし、この調子では、小…
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【第15回】『闇の者』の正体

前原氏の起訴、党員資格停止の話は、どうして誰もしないのか? 同じ、『政治資金規正法違反』で、現在公判中の石川氏等や、『強制起訴』された小沢さんは、この理不尽な処遇の違いに『ワケが解からない』のであろうと、察する次第であります。 小沢さんは、再度『何故、私だけが・・・』と『つぶやいている』ことでしょう。 『闇の者』による邪念は、…
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【第14回】石川氏等は、有罪にされるだろう。弁護人のせいで!_2012.01.31更新

【2011.07.06 追加:「デッチアゲである」こと(真相)の別解】 この投稿の内容を公判で訴えれば、裁判官は『公訴権濫用論』により、その日の内に『公訴棄却』をせざるを得ないのであります。 しかるに、石川氏の前の弁護士や公判での弁護士までもが、素人でも調べれば解かるような、この投稿の内容を『公判において弁護すらしない』のです。 …
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【第13回】石川氏の裁判には、『弁護人がいない!』

2月24日に陸山会事件の第3回公判がありました。危惧していた事が、現実に起こっているようです。 石川氏の弁護人の質問は、『まるで、検察官の質問』のようでした。これでは、弁護人を装った検事と、検察側の検事だけで裁判を行っているようなものではありませんか。 『これでは、石川氏も洗脳されてしまうワケだ!』 ★★★★★ 『こんな…
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【第12回】『日本維新連合』に、情報提供します。_2011.02.24全面修正

小沢さんは、『何故、私が、このような処分を受けなければならないのか、合理的理由が見当たらない』と言っていますが、この投稿が小沢さんに届かない不合理的理由があるのだと思います。 この投稿の説明事項を裁判所に正式に訴えれば、裁判所は『公訴権濫用論』により、『公訴棄却』をせざるを得ないのであります。 『無罪』を勝ち取るには、何年も掛か…
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【第11回】党員資格停止?この説明を何でしないのだ!

政倫審で、この投稿の内容を説明してほしかった。 石川氏等の公判では、この投稿で『公訴取下げ』を勝ち取ってほしいと思います。 【以下、【第6回】Q&A集の★【A03:検察ストーリーの矛盾】_2011.02.22全面修正の内容です。】 今までは石川氏等の弁護側の冒頭陳述に目を奪われ、検察側冒頭陳述を気にも留めて居なかったのです…
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【第10回】そろそろ、『小沢側に付く』頃合ですよ。

16人が衆院会派離脱届けを出したようであるが、それだけの行動ができるのに、彼等は石川氏等の『冤罪を晴らす』ために、何故力を合わせないのか? 石川氏の『冤罪』の上で成り立つような政治が『まとも』な訳がありません。これは、『16人』においても言えるのではないでしょうか? ★石川氏等は、何故、『自分は有罪です』発言を公判で繰り返して…
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【第9回】闇の真相『小沢さん、このままでは・・・』

★★この証言は、重大な意味をもっています。 第2回公判のX銀行衆議院支店で支店長をしていた証言の中に、『土地代の決済は29日午前で、融資が間に合わない可能性もあるので、決済後(土地代金の)でも融資できますか』と、石川さんが聞いた、とあります。 ★陸山会名義の定期預金を担保は、やっぱり、『ウソ』でした。 証人は、『29日午前9時…
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【第8回】小沢さん、勝機はマダ残っていましたよ。

弁護側冒頭陳述の内容には、正直、呆れ果てました。 弁護士は、政治資金規正法12条の解釈を間違えていることが、よく解かりました。 弁護士に、これを伝えて頂ければ、 『勝機は、マダあります。』 ★★★ 【4億円の不記載】 ★★★ ◆(石川)『2004年分政治資金収支報告書には収入と記載しなかったが、借入金として「10月29…
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【第7回】これが、陸山会事件の真相です。【冒頭陳述完全解明版】

『日本経済新聞(共同)_2011.02.08』による弁護側冒頭陳述の内容には、収支報告書を『まるで見ていない』と思われる記述が多々あります。 まるで、検察ストーリーを正当化するような発言なのです。 とりあえず、その点を指摘します。 ただ、先に申し上げたいのは、『何が本当なのか』は、りそな銀行に入出金記録を提出させれば、直ぐ解か…
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【第6回】Q&A集_2011.02.22更新

【第6回】は、重要な質問に『わかりやすく』解説いたします。 ★【Q06:仮受金と預り金の違い】2011.02.11 2004年の土地購入資金の小沢さんからの『入金』は、「仮受金」と言う公認会計士がいるのですが、どう言う事ですか? ★【A06:仮受金と預り金の違い】2011.02.11 2004年の土地代金支払いの原資は、…
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【第5回】石川さん初公判のリハーサル

小沢さんの控訴棄却のクリティカルパス(最短日数)と成る日は、石川さんの初公判が開かれる2月7日です。 弁護側の冒頭陳述で勝負を決しましょう。 さすれば、おのずと小沢さんの控訴取り下げ若しくは公訴棄却が行われることとなります。 そのために、リハーサルをしておきましょう。 ★石川氏側弁護士冒頭陳述 『検察官の冒頭陳述は、証…
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【第4回】彼等に巣食う悪魔の正体

★★★ おかしいのである。 ★★★ 『【第3回】3つの訴因の矛盾』を東京地裁に『ぶつければ』、東京地裁は『公訴権濫用論』を発動せざるを得ないのであります。こんなことは、指定弁護士も、安田弁護士も、弘中弁護士も解かっているハズなのです。 ※『【第2回】陸山会事件の基礎知識』の『【豆知識05:公訴権濫用論】』を参照。 誘導尋問され…
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【第3回】3つの訴因の矛盾

検察の起訴には、『3つの訴因の矛盾』があります。 この『3つの訴因の矛盾』を裁判所に訴えて『公訴権濫用論』により、『公訴棄却』を実現してください。 ◆◆【土地計上:2004年に不記載で、2005年に架空計上】 土地の計上は、最初に記載した年の翌年からも、当該土地を譲渡するまで、ずっと収支報告書に記載され続けるのであります。 …
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【第2回】陸山会事件の基礎知識_2012.05.18更新

【第2回】は、陸山会事件の真相を理解するために必要な『豆知識』を提示いたします。 ◆【豆知識01:翌年への繰越額】_2012.01.31修正 『現金・預金出納帳』上の残高は、定期預金と普通預金の残高については、通帳及び銀行残高証明書により、確認されています。現金については、毎日若しくは週2~3回行われる現金実査(金種表のような現…
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【第1回】陸山会事件の基礎資料_2012.01.31更新

【第1回】は、陸山会事件の真相を解明するために必要な『基礎資料』を提示いたします。 ◆【現金と普通預金の年末残高の計算式】 前年からの繰越額+本年収入額-支出総額=翌年への繰越額 翌年への繰越額-預金等(定期預金を意味する)=現金・普通預金繰越額 【2004年の収支報告書より】 151,229,466+580,024,…
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