【第39回】STAP細胞は実在。医学界等における国民に周知されていない事項

【2017.09.27_初回投稿】
先に、お伝えしたいことがあります。
「STAP細胞」は、あったのです。それは、「ミューズ細胞」という名称で2010年以前に東北大学の研究チームによって既に製造されていました。
URL等詳しくは、後述します。

さて、母の死は、後述の「トップページより移動」の通り、食事も取っていないのに糖尿病の薬を介護施設で多数薬剤投与をされた結果低血糖による昏睡状態となり放置されたため死に至ったものだと思っています。
私も糖尿病で、多数薬剤投与でしたが、7月末頃母の死ぬ直前の症状となり、薬を飲むのを止めていました。
理由は、この文献を見つけたからです。
老人 2 型 DM の血糖コントロール、JAMA,March8,2016
http://www.nishiizu.gr.jp/intro/conference/h28/conference-28_08.pdf

しかしながら、当該文献の「西伊豆健育会病院」のような病院は浜松には無く、そうこうしている内に体調が著しく悪くなり、総合病院で診察してもらうと、そのまま入院と相成りました。(A1C 14.1 血糖値600で死ぬところだったようです。)

【さて、皆さんに周知して頂きたいことは2つです。】
1.製薬会社・病院経営に不利な情報は、国ぐるみで隠蔽する。

上記文献は、実は薬剤師から「(高価な)多数薬剤投与について問題があると学界で議論されているみたい」的な情報を貰ってネットで必死に探して見つけたものです。

問題は、『何故浜松の医師達は、この文献の存在を知らないのか?』という事です。
文献中『当院では(安価な)メトグルコ(だけ)を一生懸命使っているのですが製薬会社はあまり 嬉しくなさそうでした』との文言があります。

もう一つ、医師・看護婦・薬剤師及び国民の知らないことがあります。
「STAP細胞」は、あったのです。
実は、「STAP細胞」と、まったく同じ能力を持つ万能細胞は、2010年以前に東北大学の研究チーム(※1)により既に「ミューズ細胞」という名前で製造されていました。
ES細胞やIPS細胞は癌化しやすい特性を持ちますが、「ミューズ細胞」は癌化しないのと、組織再生(小保方さんの言っていた若返りのこと)ができる特性を持つようです。
(※1)「東北大学大学院医学系研究科 細胞組織学分野・人体構造学分野」
http://www.stemcells.med.tohoku.ac.jp/outline/index.html

本来であれば、「STAP細胞」と「ミューズ細胞」をコラボして国家プロジェクトを発足し研究開発に当たるべきでした。
さすれば、今頃糖尿病なんて万能細胞を血中投与するだけで膵臓機能が正常になり、即完治となったかもしれません。
癌も、その通りでしょう。若返りや不老不死も夢ではありません。

何故、このような重要な情報が国民に周知されていないのでしょうか?
それは、経済特区に「IPS細胞」があるからだと思います。

2.本来は、介護施設は病院と一体となっていてしかるべきです。
介護施設・病院等は、国庫補助金を横領していることを厚労省は知りません。
また、厚労省は介護施設等の業務指導等のシステムも作っておりません。
その上、介護士の給料は、とても安いので質の悪い対応しか出来なくても仕方の無いことだと私は思います。
これは、厚労省の政策・方針自体を再構築しなければなりません。

これは2015年1月に阿修羅に投稿したものですが、解散総選挙のこの時期に是非皆さんに読んでおいて頂きたいと思う投稿がありましたので紹介します。
『緊急事態。今こそ、小沢一郎は立つべきだ。介護保険で日本が危ない。「ばばこ」の実例から、真相を解明。これが官僚の手口だ。』
http://www.asyura2.com/15/senkyo178/msg/275.html

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この記事へのコメント

日高見連邦共和国
2019年08月23日 22:41
はいな。STAP細胞はあります!

でもそれは、人類が手にするには少し早い『メタ技術』。

小保ちゃんのような特殊な『巫女』を見殺しにするな!

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